倶知安町議会 第4回定例会 議会だより(第176号・2018年3月発行)
公共施設のユニバーサルデザイン推進について
議会だよりの要旨によると、2018年3月、倶知安町議会の一般質問で、木村聖子議員が質問し(見出しは「公共施設のユニバーサルデザイン推進について」)、町長、教育長が答弁しました。
- 質問者
- 木村聖子 議員
- 答弁者
- 町長、教育長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(12ページ)
質問(要旨)
庁舎や国際会議場の建設計画の中、町民が利用する施設は経年劣化が進み、特に高齢者や子供を連れた家族には使い勝手が悪い。ユニバーサルデザインの推進について伺う。①絵本館内側玄関ドア②図書室を3階から1階へ③絵本館、図書室の抜本的な見直し④大ホー…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
今後、大型の公共事業が続き、財政面で非常に厳しく当面は利用者の安全に配慮した上で最低限の修繕、改修等を行う。公共施設等総合管理計画に基づき計画的整備を考えていきたい。