倶知安町議会 平成29年第3回定例会 議会だより(第175号・2017年12月発行)
町有林の整備事業
議会だよりの要旨によると、2017年12月、倶知安町議会の一般質問で、笠原啓仁議員が質問し(見出しは「町有林の整備事業」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 笠原啓仁 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
町有林の整備事業に関し、以下の点はどうなっているか。①町有林の現況。②「町有林整備事業」の意義と目的。③「町有林整備事業」による経済効果。④「町有林整備事業」の今後の具体的計画。
答弁(要旨) 町長
①町有林の内訳は、1156ヘクタール(㏊)のうち人工林690㏊、天然林453㏊、その他13㏊で、主な樹種としては、カラマツ、トドマツ、アカエゾマツ等となっている。②町有林の計画的な伐採、保育等の森林整備を行うことにより、健全な森林を育成し、…(続きは議会だよりで)