倶知安町議会 平成29年第2回定例会 議会だより(第174号・2017年9月発行)
旭ケ丘総合公園遊歩道とフロートレイルの共生は
議会だよりの要旨によると、2017年9月、倶知安町議会の一般質問で、小川不朽議員が質問し(見出しは「旭ケ丘総合公園遊歩道とフロートレイルの共生は」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 小川不朽 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
昨年度実施の実証事業後の旭ケ丘スキー場面直ゲレンデの原状回復は、十分であったと認識しているか。今年度も実証事業としての位置づけであるか。
答弁(要旨) 町長
「世界に誇れる国際リゾートづくり加速化事業報告書」の中で、「旭ケ丘スキー場夏季利用活性化(素案)」として旭地区生活環境保全林での利用にも言及しているが。占用許可を受けた者による原状回復は町として了解し、その後は町による対応と判断した。旭ケ丘…(続きは議会だよりで)