倶知安町議会 平成29年第1回定例会 議会だより(第173号・2017年6月発行)
間口除雪に新システムの導入を(建設行政について)
議会だよりの要旨によると、2017年6月、倶知安町議会の一般質問で、原田芳男議員が質問し(見出しは「間口除雪に新システムの導入を(建設行政について)」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 原田芳男 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(20ページ)
質問(要旨)
①玄関間口の除雪は悩みの種。旭川の鉄工所が除雪ブレードに装着するアタッチメントを開発したと聞いたが、いかがか。②町有財産の貸し出しに当たっての減免規定にバラツキが感じられるが統一が必要ではないか。
答弁(要旨) 町長
①間口の除雪のアタッチメントは古平町、美幌町でシャッター付きのマルチプラウを導入しており、間口除雪の効果はあるが抱えた雪の置き場所など課題もあり難しいと考えている。②使用料の減免について、その施設の設置目的、利用状況などを想定して個々に規定…(続きは議会だよりで)