倶知安町議会 平成29年第1回定例会 議会だより(第173号・2017年6月発行)
倶知安町特有の英語教育について
議会だよりの要旨によると、2017年6月、倶知安町議会の一般質問で、木村聖子議員が質問し(見出しは「倶知安町特有の英語教育について」)、教育長が答弁しました。
- 質問者
- 木村聖子 議員
- 答弁者
- 教育長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(11ページ)
質問(要旨)
①外国人居住者が多い本町の特色を生かし、地域外国人の力による英語教育や学校行事活動への参加が可能かどうか、それらの可能性について見解を伺う。②各種英語技能検定は、英語に親しみや興味を持つきっかけづくりや、スキルそのものを身につけるには目に見…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 教育長
①教員免許を持たない人が一人で授業を行うことはできないが、免許を持った教員と一緒に複数体制で指導することは可能。ALTや地域に居住している外国人、留学生などのネイティブスピーカーに協力をいただくことは、制度上は可能。また、放課後や休日等の教…(続きは議会だよりで)