みんなの議会

倶知安町議会  議会だより(第172号・2017年3月発行)

住み替え支援制度

議会だよりの要旨によると、2017年3月、倶知安町議会の一般質問で、三島喜吉議員が質問し(見出しは「住み替え支援制度」)、町長が答弁しました。

質問者
三島喜吉 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(18ページ)

質問(要旨)

若い層の住民の方が安い住宅を求めて町外に住み、本町に通勤しているという現状がある。町長の公約の一つである倶知安町住み替え支援制度の実施がなかなか見えないが、まずはなっていないが、まず、倶知安町住み替え支援制度の現在の運用状況について伺う。ま…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

生活形態と住居のミスマッチを解消する住み替え支援制度は、後志空き家バンクとの連携により、ことし7月に制度を開始した。今のところ、助成金の交付まで至ったケースはない。次に、高齢者向けの集合住宅については、地域連携協力協定を締結している金融機関…(続きは議会だよりで)

出典:倶知安町議会 議会だより(第172号・2017年3月発行) 議会だより PDF(18ページ) 間違いを知らせる