みんなの議会

倶知安町議会  議会だより(第172号・2017年3月発行)

防災と危機管理

議会だよりの要旨によると、2017年3月、倶知安町議会の一般質問で、三島喜吉議員が質問し(見出しは「防災と危機管理」)、町長が答弁しました。

質問者
三島喜吉 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(18ページ)

質問(要旨)

先般、総務常任委員会で防災についての現地調査が行われ、旧東陵中学校の防災用品の整理状況の報告を受けた。平成29年度、早い段階で整理していくことが必要だと感じている。今後、防災備品・用品をどう整理していくかという考え方を伺う。

答弁(要旨) 町長

旧東陵中学校を防災拠点備品の収納施設として整備を進めていくことについては、地震、水害、噴火などの大規模な自然災害が当町にも起こり得るものと認識しているからである。現在の防災備蓄品の保管状況だが、食料庫の機能は分庁舎に、一般防災及び水防資機材…(続きは議会だよりで)

出典:倶知安町議会 議会だより(第172号・2017年3月発行) 議会だより PDF(18ページ) 間違いを知らせる