倶知安町議会 議会だより(第172号・2017年3月発行)
施設作物の支援策
議会だよりの要旨によると、2017年3月、倶知安町議会の一般質問で、木村聖子議員が質問し(見出しは「施設作物の支援策」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 木村聖子 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(11ページ)
質問(要旨)
本年度、高収益作物の調査を行い、バレイショに続く地域のブランドとなり得る新しい農作物の開拓に取り組み始めたところだが、以下の点を伺う。1、これまでの調査結果は。2、次年度に向けての施策は。3、施設作物を始める際、施設整備費が農業者のネックと…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
1、小規模でも農業所得を得られやすい高収益作物の模索と、既存農家の所得向上を目的に実証試験圃を設置し、本町に適する高収益野菜調査を行った。(高糖度トマト、ミニトマト、パプリカ、スイートコーンなどの夏野菜のほか、冬期間にビニールハウスを利用し…(続きは議会だよりで)