倶知安町議会 議会だより(第172号・2017年3月発行)
マウンテンバイク専用コース、フロートレイル整備事業 旭ケ丘総合公園には法令の規制があるのでは
議会だよりの要旨によると、2017年3月、倶知安町議会の一般質問で、小川不朽議員が質問し(見出しは「マウンテンバイク専用コース、フロートレイル整備事業 旭ケ丘総合公園には法令の規制があるのでは」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 小川不朽 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(19ページ)
質問(要旨)
旭ケ丘スキー場は、町民の心身の健全なる発達と体育の普及振興を目的に設置された都市計画施設である。この旭ケ丘スキー場を国際リゾートとして通年観光を実現するための環境整備事業は、都市公園法・町都市公園条例・町旭ケ丘スキー場管理運営条例などに違反…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
フロートレイル(以下FT)の実証事業は、世界に誇れる国際リゾートづくり加速化事業の中の「スポーツツーリズム事業」の「FT実証コース造成及び旭ケ丘利用構想策定」として、町が倶知安観光協会に業務委託した。この事業は、スポーツ振興という観点である…(続きは議会だよりで)