倶知安町議会 議会だより(第170号・2016年9月発行)
文化福祉センターバリアフリー化と統合保育所
議会だよりの要旨によると、2016年9月、倶知安町議会の一般質問で、坂井美穂議員が質問し(見出しは「文化福祉センターバリアフリー化と統合保育所」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 坂井美穂 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(23ページ)
質問(要旨)
障害者差別解消法が平成28年4月1日より施行されているが、環境の整備として、公共施設のバリアフリー化への取り組み、特に文化福祉センターのバリアフリー化として、エレベーター設置が望まれる声が多く聞かれるが町長の見解を伺う。また、この法律の中で…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
文化福祉センターのエレベーター設置は、現在の財政上からは単責としての取り組みは厳しい。補助メニューや財源的に有利な手法を模索しながら、設置に向け検討。統合保育所の3歳以上の受け入れ枠24名については、障がいのある子どもを優先して入所させるが…(続きは議会だよりで)