みんなの議会

倶知安町議会  議会だより(第168号・2016年3月発行)

地域防災計画の現状は

議会だよりの要旨によると、2016年3月、倶知安町議会の一般質問で、三島喜吉議員が質問し(見出しは「地域防災計画の現状は」)、町長が答弁しました。

質問者
三島喜吉 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(19ページ)

質問(要旨)

倶知安地方は、地震・風水害・豪雪災害が想定される。災害は、いつ起きても不思議ではないが、普段の備えが住民の命と財産を守る大変重要なことだと感じている。①地域防災センターとしての旧東陵中学校跡の利用構想について町長の考えは。②平成22年3月に…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

①防災拠点施設等の整備として役場庁舎は、防災活動拠点として使用できない可能性が高いこと、代替として使用可能な町有施設がないことから、旧東陵中学校校舎を活用することも考えている。活用内容は、災害時の活動拠点となるよう備蓄倉庫や資機材庫等の機能…(続きは議会だよりで)

出典:倶知安町議会 議会だより(第168号・2016年3月発行) 議会だより PDF(19ページ) 間違いを知らせる