倶知安町議会 議会だより(第168号・2016年3月発行)
景観地区の自然景観・自然環境をどう考えるか
議会だよりの要旨によると、2016年3月、倶知安町議会の一般質問で、榊政信議員が質問し(見出しは「景観地区の自然景観・自然環境をどう考えるか」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 榊政信 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
スキー場エリアの景観地区の開発が活況を呈している。それと共に樹木が伐採され緑がどんどん減ってきている。森林を切り開いた宅地造成も増えてきている。花園ビレッジ地区に世界有数のホテルの進出報道もある。花園ビレッジ地区には、建築物の高さ制限が規定…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
一時落ち込んだホテル等の建設工事が近年増加傾向である。樺山地区も開発行為等分譲地の造成、別荘やホテルが建設されているなど景観地区全体で建設工事が進んでいる状況である。ひらふ高原景観地区の景観づくりは、良好な自然景観と環境のもとに地域の景観が…(続きは議会だよりで)