みんなの議会

倶知安町議会  議会だより(第168号・2016年3月発行)

教育行政執行方針

議会だよりの要旨によると、2016年3月、倶知安町議会の一般質問で、古谷眞司議員が質問し(見出しは「教育行政執行方針」)、教育長が答弁しました。

質問者
古谷眞司 議員
答弁者
教育長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(10ページ)

質問(要旨)

①中学校において今年度の行政執行方針でもあるように、4学級を維持するために町単独の臨時教員の任用を今後も考えていくのか。②小学校の適正配置について、平成27年度中に基本計画(案)を策定すると示されている。適正配置に関する答申が平成25年2月…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 教育長

①来年度は統合4年目となるが、現行の4学級体制を維持していくことができないかと考えている。小学校は、国の学級編制基準に基づいた編制で、町独自の学習支援員を配置することで対応する。②答申の内容を、さまざまな観点から鋭意協議を重ねている。今年度…(続きは議会だよりで)

出典:倶知安町議会 議会だより(第168号・2016年3月発行) 議会だより PDF(10ページ) 間違いを知らせる