倶知安町議会 議会だより(第168号・2016年3月発行)
「就農者を支援する担い手研修センター」設置 マッチングプランとの連携により、通年雇用、定住人口の創出を
議会だよりの要旨によると、2016年3月、倶知安町議会の一般質問で、木村聖子議員が質問し、町長が答弁しました。
- 質問者
- 木村聖子 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(11ページ)
質問(要旨)
観光業と並ぶ基幹産業である農業をしっかりと引き継ぎ守るために、今こそ町として対策を講じ、新たな人材の育成に取り組むべき。また新規就農は、定住人口増につながると考えるが、来年度の本町の農業担い手支援策について伺いたい。新規就農者を支援する担い…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
非農家出身者を含め、担い手対策を重点的に取り組まなければならない。また、実証試験圃を設置し、小規模でも農業所得を得られる高収益作物を模索するとともに、ひらふエリアの飲食店などの実需者ニーズをリサーチし、地元での消費と販路の拡大を図り、新規就…(続きは議会だよりで)