倶知安町議会 議会だより(第167号・2015年12月発行)
官民連携による合理化と活性化は
議会だよりの要旨によると、2015年12月、倶知安町議会の一般質問で、田中義人議員が質問し(見出しは「官民連携による合理化と活性化は」)、町長、担当課長が答弁しました。
- 質問者
- 田中義人 議員
- 答弁者
- 町長、担当課長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(20ページ)
質問(要旨)
財源やマンパワーが不十分で、本町は抜本的改革と民間との連携が欠かせないと考える。4点について、町長に見解を伺う。①旭ケ丘総合公園のさらなる利活用、活性化について。②旧東陵中学校を一般開放するとの事。その際の運営方法は。③新給食センター、統合…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
①旭ケ丘総合公園は平成23年に公園施設長寿命化計画を策定し遊具等の更新を進める。老朽化が進んでいるスポーツ施設やさらなる維持管理の充実が望まれている。民間活力の導入等による利活用や管理・運営、施設整備手法について、協議・検討を進める。②旧東…(続きは議会だよりで)