倶知安町議会 議会だより(第166号・2015年9月発行)
行政の意識改革
議会だよりの要旨によると、2015年9月、倶知安町議会の一般質問で、山田勉議員が質問し(見出しは「行政の意識改革」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 山田勉 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(12ページ)
質問(要旨)
後志羊蹄山麓中心にふさわしい行政づくりについて、地方公務員法第6節服務第30条「すべて職員は、全体の奉仕者として公共の利益のために勤務し、且つ、職務の遂行に当たっては、全力を挙げてこれに専念しなければならない」とある。私が二十代の時に職員に…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
地方公務員法第30条は、公務員の基本的性格を決定づけるもので、基本原則となっている。職務専念義務についても定められ、職員は、採用時において服務の宣誓をしなければならない。私は、常日頃から職員に対し、住民目線で仕事は創意工夫を徹底するよう指示…(続きは議会だよりで)