みんなの議会

倶知安町議会  議会だより(第166号・2015年9月発行)

本町の活性化と免税店の取り組みを

議会だよりの要旨によると、2015年9月、倶知安町議会の一般質問で、三島喜吉議員が質問し(見出しは「本町の活性化と免税店の取り組みを」)、町長が答弁しました。

質問者
三島喜吉 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(18ページ)

質問(要旨)

外国人客をどうおもてなしして、いかに多くのお金をこの地に落としていってもらうかは、この地域経済にとって大きな位置づけにあると思う。現在、本町内で免税店に取り組んでいるのが、二、三社程度であるが、この経済効果を何とか市街地に波及させていくため…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

国は、外国人旅行者による地方での旅行消費を拡大し、地域経済の活性化を図るため地方の外国人旅行者向け免税店の拡大を推進するため、新たに手続委託型輸出物品販売場制度の創設を行い、地方の名産品にも対象を拡大した。ことし4月より商店街等で免税手続の…(続きは議会だよりで)

出典:倶知安町議会 議会だより(第166号・2015年9月発行) 議会だより PDF(18ページ) 間違いを知らせる