倶知安町議会 議会だより(第166号・2015年9月発行)
待機児童の解消への取り組みは
議会だよりの要旨によると、2015年9月、倶知安町議会の一般質問で、門田淳議員が質問し(見出しは「待機児童の解消への取り組みは」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 門田淳 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)
質問(要旨)
保育士の安定した雇用が図られるようにし、スピード感ある待機児童解消、保育サービスの充実に向けて取り組むべきだと思うが、いかがか。
答弁(要旨) 町長
保育士の確保はしっかりと取り組んでいく。ゼロ歳児は、看護師等の職員も必要になるので、計画的に取り組んで対応したい。また、朝夕の時間延長もあり、正規職員だけでは難しい部分もあるので臨時、嘱託職員についても、賃金の見直しや、働きやすい環境にする…(続きは議会だよりで)