みんなの議会

倶知安町議会  議会だより(第165号・2015年6月発行)

外国人が多く住む多文化共生型のまちづくり

議会だよりの要旨によると、2015年6月、倶知安町議会の一般質問で、榊政信議員が質問し(見出しは「外国人が多く住む多文化共生型のまちづくり」)、町長が答弁しました。

質問者
榊政信 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(21ページ)

質問(要旨)

外国籍の町民が多数暮している町である。日本人の視点だけでなく、外国人の視点を取り入れた多文化共生型のまちづくりが必要と考える。町長の見解を伺う。

答弁(要旨) 町長

外国人住民の視点が入った取り組みとして19年版の生活ガイドブックは編集に外国人も参加している。様々なイベントや町内会の新年会にも外国人の参加が見受けられる。交流や学びなどを通じた相互理解が図れる機会づくりを推進したい。

出典:倶知安町議会 議会だより(第165号・2015年6月発行) 議会だより PDF(21ページ) 間違いを知らせる