みんなの議会

倶知安町議会  議会だより(第165号・2015年6月発行)

施設の運営や更新を官民連携で行うことは

議会だよりの要旨によると、2015年6月、倶知安町議会の一般質問で、田中義人議員が質問し(見出しは「施設の運営や更新を官民連携で行うことは」)、町長が答弁しました。

質問者
田中義人 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(22ページ)

質問(要旨)

役場庁舎、給食センター、保育所の更新が必要な施設が多くある。以前から言っているように運営や更新は官民連携で行い、公債費比率を上げずに職員不足を補うようすべきと考える。西江町長の見解を伺う。

答弁(要旨) 町長

給食センターは、平成29年度開設を目指し予算措置している。今後の公共施設全般に係る更新は、公共施設等総合管理計画の策定に向けた予算措置をし、2年を掛けて策定する。手法は、官民連携が望ましいとされており、地元経済や中小企業振興基本条例を踏まえ…(続きは議会だよりで)

出典:倶知安町議会 議会だより(第165号・2015年6月発行) 議会だより PDF(22ページ) 間違いを知らせる