倶知安町議会 議会だより(第161号・2014年6月発行)
デジタル防災無線の運用
議会だよりの要旨によると、2014年6月、倶知安町議会の一般質問で、森下義照議員が質問し(見出しは「デジタル防災無線の運用」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 森下義照 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(19ページ)
質問(要旨)
デジタル防災無線等の整備が現在進行中であるが、早期完了を望む。その成果がよく検討されて不備があれば更なる整備が必要と思う。また、各地区に避難所避難場所等の標識も整備されているが、実際本当に役目を果たしているのか、再検討が必要と感じる。例えば…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
デジタル防災無線に関しては、今年3月末の完成に向け工事を急ピッチに進めており、間もなく完成の運びである。運用開始後においても、設備の維持管理をはじめ、今回整備したデジタル防災無線が、今後、新しいシステムが開発されたら対応できるかどうか、十分…(続きは議会だよりで)