倶知安町議会 議会だより(第160号・2014年3月発行)
冬期間の除雪対策
議会だよりの要旨によると、2014年3月、倶知安町議会の一般質問で、佐名木幸子議員が質問し(見出しは「冬期間の除雪対策」)、教育長が答弁しました。
- 質問者
- 佐名木幸子 議員
- 答弁者
- 教育長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
①国道・道道・町道のいずれも高い雪壁ができている。登下校時の安全指導をいくら学校でしても、安全とは決して言えない。子ども達が安全安心第一で通学できるような除雪対策を。②倶知安中学校グラウンドの積雪について、先般の子ども議会でも質問があったが…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 教育長
①教育委員会としては、特に危険度が増す冬期間の通学路の安全確保のため、関係部署・各関係機関と連携しながら、状況把握に努め教育委員会としては常に要請する側ではあるが、早期対応を常に頭に描き、児童生徒の登下校時の安全確保に積極的に努める。②これ…(続きは議会だよりで)