倶知安町議会 議会だより(第160号・2014年3月発行)
「子宮頸がん予防」ワクチン接種の中止と
議会だよりの要旨によると、2014年3月、倶知安町議会の一般質問で、笠原啓仁議員が質問し、町長が答弁しました。
- 質問者
- 笠原啓仁 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(24ページ)
質問(要旨)
①勧奨を中止した後の本町での接種状況は。②本町での被害はあるか。③道・町の被害対策は。
答弁(要旨) 町長
①12名が接種し、初回という方はゼロだった。②本町での被害はない。③道では札医大や北大病院に専門の診療部門の設置、相談体制を整備する。町としても関係機関と連絡を密にし、迅速な対応をしていく。