倶知安町議会 議会だより(第159号・2013年12月発行)
閉校後の敷地の管理
議会だよりの要旨によると、2013年12月、倶知安町議会の一般質問で、鈴木芳幸議員が質問し(見出しは「閉校後の敷地の管理」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 鈴木芳幸 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
閉校された敷地(グラウンド)等の管理、雑草等の除去や草刈りは。
答弁(要旨) 町長
閉校となったグラウンドを含む学校敷地は、東陵中学校を除く8カ所、普通財産で所有する現状としては、町内会連合会等へ無償貸付している。草刈りなど日常の環境整備は、地域の中で管理していただいている。雑草の除去やそれに伴う経費、原材料など、地域で負…(続きは議会だよりで)