みんなの議会

倶知安町議会  議会だより(第157号・2013年6月発行)

大和原種圃場修繕工事助成のあり方は

議会だよりの要旨によると、2013年6月、倶知安町議会の一般質問で、樋口敏昭議員が質問し(見出しは「大和原種圃場修繕工事助成のあり方は」)、町長が答弁しました。

質問者
樋口敏昭 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(21ページ)

質問(要旨)

大和の種子馬鈴薯原種圃場が、昨年の雪解け水で崩落の被害が拡大し、崩落箇所の復旧工事が急がれます。新年度予算では、復旧工事助成について「調査費用も含め、国庫補助金の残額の3分の1を助成する予算を計上」とあるが、入植した先人達がこの地で、馬鈴薯…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

大和原種圃場の運営にあたり、平成14年に倶知安町の馬鈴薯原種確保対策事業補助金交付要綱を定め、「運営・管理に要する経費の赤字分について3分の1以内を補助とする」として助成してきたもので、今回も要綱に基づき予算措置している。

出典:倶知安町議会 議会だより(第157号・2013年6月発行) 議会だより PDF(21ページ) 間違いを知らせる