みんなの議会

倶知安町議会  議会だより(第157号・2013年6月発行)

小学校適正配置と樺山分校

議会だよりの要旨によると、2013年6月、倶知安町議会の一般質問で、竹内隆議員が質問し(見出しは「小学校適正配置と樺山分校」)、教育長が答弁しました。

質問者
竹内隆 議員
答弁者
教育長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

①小学校の適正配置について、4校の学級編成の状況は。②樺山分校存続問題は、存続派と廃止派それぞれ均衡を持った形でのメンバーによる会合の場を作り、そこで存続についての真摯な論議を紳士・淑女的にしてもらい、結果を教育委員会に報告し、決定すること…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 教育長

①平成24年度現在の学級数の状況は、倶知安小学校12学級、北陽小学校・東小学校が6学級、西小学校が7学級となっている。②樺山分校については、町民の皆さまの中でもさまざまな意見がある中、議員の言われる手法も一つの方法であると思う。

出典:倶知安町議会 議会だより(第157号・2013年6月発行) 議会だより PDF(23ページ) 間違いを知らせる