倶知安町議会 議会だより(第156号・2013年3月発行)
町営住宅の増設を
議会だよりの要旨によると、2013年3月、倶知安町議会の一般質問で、佐名木幸子議員が質問し(見出しは「町営住宅の増設を」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 佐名木幸子 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
一昨年実施され国勢調査で、高齢者のひとり暮らし世帯が総世帯の3割を超えている。自宅を手放し町営住宅に入居したいというのは、高齢者に限らず、子育て中の中若年層にも大変希望者が多いことから、増設を考えるときではないか。町営住宅が抽選で当たらず、…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
本町には現在、町営住宅が9団地で471戸、道営住宅4団地で129戸合わせて600戸の公営住宅がある。平成23年度には、倶知安町公営住宅等長寿命化計画を策定し、今後20年間の事業実施について検討している。今後においては、コミュニティバランスが…(続きは議会だよりで)