みんなの議会

倶知安町議会  議会だより(第156号・2013年3月発行)

中心市街地活性化、新幹線を核としたまちづくりの基本となる「住宅ミックス」を

議会だよりの要旨によると、2013年3月、倶知安町議会の一般質問で、阿部和則議員が質問し(見出しは「中心市街地活性化、新幹線を核としたまちづくりの基本となる「住宅ミックス」を」)、町長が答弁しました。

質問者
阿部和則 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(10ページ)

質問(要旨)

四国高松市丸亀町商店街を視察に行った、唯一日本で再生について成功している商店街、再生として取り組んだのがお年寄りを中心とした街中居住。1階には商業施設、2階以上にはクリニックや高齢者向けのマンションをつくろうとしたが、ふと商店街を見回すと高…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

本町の中心市街地については新幹線が来ることが決まり、20年後の倶知安町がどう変わるかを想像しようというテーマで、ワークショップを開催、また、北海道新幹線倶知安駅周辺整備計画にかかる中心市街地活性化について、庁内関係部署の担当者が集まり打ち合…(続きは議会だよりで)

出典:倶知安町議会 議会だより(第156号・2013年3月発行) 議会だより PDF(10ページ) 間違いを知らせる