釧路市議会 2019年2月定例会 議会だより(第60号・2019年5月発行)
(代表質問)バス路線再編に伴う乗換拠点の待合環境の整備を〜乗換拠点となる店舗などの所有者と調整〜
議会だよりの要旨によると、2019年5月、釧路市議会の一般質問で、続木敏博議員が質問し(見出しは「バス路線再編に伴う乗換拠点の待合環境の整備を〜乗換拠点となる店舗などの所有者と調整〜」)ました。
- 質問者
- 続木敏博 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は釧路市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
バス路線の再編に伴い、乗換拠点であるイオン釧路昭和店の待ち合い環境整備が始まるが、そのほかの乗換拠点においても暖房設備はもちろんのこと、GPSの運行表示モニターなど、待合スペースを整備していくべきではないか。
答弁(要旨) 答弁
地域公共交通再編実施計画に基づき、バス路線を再編していくに当たり、乗換拠点においては安心かつ快適に乗り換えしてもらえるよう、施設所有者と調整し、待ち合い環境を整備していきたい。