釧路市議会 令和3年第1回2月定例会 議会だより(第69号・2021年5月発行)
小中学校における複合機の契約、手法の見直しを
議会だよりの要旨によると、2021年5月、釧路市議会の一般質問で、続木敏博議員が質問し(見出しは「小中学校における複合機の契約、手法の見直しを」)ました。
- 質問者
- 続木敏博 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は釧路市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
小中学校における複合機の賃貸借契約について、来年度の契約の実施は見送られることになったが、今の契約内容だと年度によって単価に差が生じる等から、手法も含め契約内容を検討すべきではないか。
答弁(要旨) 答弁
今年度にモデルケースとして行った契約の内容等を検証した上で、学校側の声や1人1台端末の導入による将来的な複合機の利用の見通し等も踏まえ、現場に負担がかからない、より良い手法を検討していきたい。