みんなの議会

釧路市議会  議会だより(第59号・2019年2月発行)

「市営住宅」空き部屋の修繕で入居促進を

議会だよりの要旨によると、2019年2月、釧路市議会の一般質問で、山口光信議員が質問しました。

質問者
山口光信 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は釧路市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

「11月に行われた市営住宅の入居募集では、新築の「新・川北団地ふたば」に対し99件の突出した申し込みがあるなど、新しい団地ほど入居希望が集中する傾向があるとの報告があったが、春日団地など建設年次が比較的新しい住宅の空き部屋を集中的に修繕し、…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

理事者は、「入居申し込みの多い住宅や低層階の部屋などを中心に、ニーズを踏まえた修繕を進めており、今後も予算編成作業の中で、全体のバランスも考慮しながら対応していきたい。」と答えました。

出典:釧路市議会 議会だより(第59号・2019年2月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる