みんなの議会

釧路市議会 6月14日(水)〜16日(金) 議会だより(第53号・2017年8月発行)

市立釧路総合病院の医師の確保を

議会だよりの要旨によると、2017年8月、釧路市議会の一般質問で、三木均議員が質問し(見出しは「市立釧路総合病院の医師の確保を」)ました。

質問者
三木均 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は釧路市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(2ページ)

質問(要旨)

市立釧路総合病院の常勤医師定数は90人となっているが、直近5年間では定数を9名から16名下回っている。同規模・同種の公立病院の水準では120人から130人の医師を要すると聞いているが、患者の安心・安全の確保という面で問題はないのか。

答弁(要旨) 答弁

同病院の職員定数は、その特殊性から市の定員適正計画から除外している。医師は定数を下回る状況が続いているものの、常勤医師の献身的な努力に加え、診療応援医師の招聘などの医師の負担軽減策も講じながら、患者の安心・安全を最優先に、機能の維持に努めて…(続きは議会だよりで)

出典:釧路市議会 議会だより(第53号・2017年8月発行) 議会だより PDF(2ページ) 間違いを知らせる