釧路市議会 9月7日(水)〜9月9日(金) 議会だより(第49号・2016年11月発行)
グローバル化に対応した英語教育を
議会だよりの要旨によると、2016年11月、釧路市議会の一般質問で、河合初恵議員が質問し(見出しは「グローバル化に対応した英語教育を」)ました。
- 質問者
- 河合初恵 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は釧路市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(2ページ)
質問(要旨)
英語でコミュニケーション力を培うため、標茶高校の生徒がクルーズ船の海外観光客に行う「おもてなし」活動は有効である。小中学校でも、このように英語に親しむ活動が重要と考えるがどうか。
答弁(要旨) 答弁
子どもたちがさまざまな機会を通じて異文化に触れることは大事である。クルーズ船の寄港に合わせた活動には教育活動の時間帯の一致が必要であるので、今後もALTを積極的に活用し、英語教育の改革の動向を注視の上、子どもたちが国際社会に羽ばたく教育を積…(続きは議会だよりで)