釧路市議会 令和8年2月定例会 議会だより(第92号・2026年5月発行)
(代表質問)持続可能な財政運営と市民の健康を守る施策の展開を
議会だよりの要旨によると、2026年5月、釧路市議会の一般質問で、河合初恵議員が質問し(見出しは「持続可能な財政運営と市民の健康を守る施策の展開を」)ました。
- 質問者
- 河合初恵 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は釧路市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
歩くことの経済価値として、1日1万歩歩くことを継続すれば、年間約5,000円の医療費削減効果が見込まれるとされている。釧路市のように高齢化率が高い地方都市においては自動車と公共交通、徒歩を組み合わせた多様な移動手段を確保することが重要である…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
市民が健康に暮らせる環境を整えることは大変重要と認識している。将来的な医療費抑制や介護予防効果につながる取り組みとして、今後も健康ポイント事業をはじめ、さまざまな保健事業を重層的に進めていきたい。