釧路市議会 平成28年第1回2月定例会 議会だより(第47号・2016年5月発行)
外国人観光客誘致の先進事例を調査し検討を
議会だよりの要旨によると、2016年5月、釧路市議会の一般質問で、岡田遼議員が質問し(見出しは「外国人観光客誘致の先進事例を調査し検討を」)ました。
- 質問者
- 岡田遼 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は釧路市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
外国人観光客の誘致に関し、道路標識や飲食店のメニューの多言語化など、受け入れ体制の充実を図るべきである。外国人の受け入れに関するマニュアル整備が先行している他都市の事例を調査し、検討すべきでないか。
答弁(要旨) 答弁
外国人が快適かつ円滑に旅行を楽しむための環境整備を進めることは、「観光立国ショーケース」の認定により、重要性が増した。外国人受入体制に効果を発揮している先進地事例等を参考に、官民一体となった受け入れ環境水準の向上に努めていきたい。