釧路市議会 3月定例会 議会だより(第42号・2015年5月発行)
(代表質問)小中一貫校の創設
議会だよりの要旨によると、2015年5月、釧路市議会の代表質問で、松永征明議員が質問し(見出しは「小中一貫校の創設」)ました。
- 質問者
- 松永征明 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は釧路市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
文部科学省は、平成28年度にも小中一貫教育が始まることを踏まえ、小学校と中学校が同じ敷地内にある「併設型校舎」を整備する自治体への補助率を整備費の2分の1とし、学力向上や不登校の減少など高い教育効果が得られるように後押しするとのことである。…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
小中一貫校の創設に当たっては、教育的な効果や課題の検討に加えて、新たに校舎を建て替えるなどの物理的な課題も生じる。このため、阿寒湖小学校と中学校の整備に関しては、27年度以降に地域と意見交換しながら方向性を定め、検討していきたい。また、現在…(続きは議会だよりで)