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釧路市議会 2019年2月定例会 議会だより(第60号・2019年5月発行)

(代表質問)「阿寒丹頂の里エリア」の一体的なリニューアルの方向性は

議会だよりの要旨によると、2019年5月、釧路市議会の一般質問で、松永征明議員が質問しました。

質問者
松永征明 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は釧路市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

阿寒丹頂の里エリアの中核を担う赤いベレーは、築30年が経過し、老朽化が進んでいる。観光客へのおもてなしの重要な施設であることから、自然休養村を含めた一体的なリニューアルの方向性について聞きたい。

答弁(要旨) 答弁

赤いベレーについては、来年度、地下ピット部分の給湯配管の更新、および床暖用熱交換器の改修を予定している。今後は施設や部門別の収支を検証した上で、エリア全体のあり方や、バリアフリー化を含めた施設整備の検討を進めていきたい。

出典:釧路市議会 議会だより(第60号・2019年5月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる