みんなの議会

釧路市議会 6月定例会 議会だより(第39号・2014年8月発行)

日本創成会議の試算による釧路市の人口減少対策について

議会だよりの要旨によると、2014年8月、釧路市議会の一般質問で、渡辺慶藏議員が質問し(見出しは「日本創成会議の試算による釧路市の人口減少対策について」)ました。

質問者
渡辺慶藏 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は釧路市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)

質問(要旨)

日本創成会議の試算によると、2040年における釧路市の20〜30代女性の人口が現在より59・5%減少するとのことだが、今後どのような対策が必要なのか。特に子ども・子育て支援策の抜本的見直しが必要でないか。

答弁(要旨) 答弁

将来の人口予測を踏まえ、今後は子育て支援などの少子化対策や雇用の確保、交流人口の拡大等、さまざまな施策を複合的に講じていきたい。子ども・子育て支援策については、釧路市子ども・子育て支援事業計画を策定する中で検討していく。

出典:釧路市議会 議会だより(第39号・2014年8月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる