釧路市議会 6月定例会 議会だより(第39号・2014年8月発行)
高齢者が生きがいを持って暮らすための老人クラブの果たす役割について
議会だよりの要旨によると、2014年8月、釧路市議会の一般質問で、松尾和仁議員が質問し(見出しは「高齢者が生きがいを持って暮らすための老人クラブの果たす役割について」)ました。
- 質問者
- 松尾和仁 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は釧路市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(2ページ)
質問(要旨)
高齢者が生きがいを持って暮らすには、老人クラブの果たす役割は多く、会員数の減少に歯止めをかける対策が急務となっている。どのように取り組むのか。
答弁(要旨) 答弁
老人クラブ会員数の減少は、60歳以上でも現役で働き続ける人の増加や、老後の過ごし方の多様化が原因として考えられる。市老人クラブ連合会では、連合町内会とも連携し、加入率向上に向けた取り組みを進めており、市としても市老連と協力しながら会員減少の…(続きは議会だよりで)