みんなの議会

釧路市議会  議会だより(第14号・2008年11月発行)

日本の食糧自給率は先進国でも最低水準である。高自給率時代を迎える中で、釧路の農業をどのように考えるか。

議会だよりの要旨によると、2008年11月、釧路市議会の一般質問で、笠井龍司議員が質問し(見出しは「日本の食糧自給率は先進国でも最低水準である。高自給率時代を迎える中で、釧路の農業をどのように考えるか。」)ました。

質問者
笠井龍司 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は釧路市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(2ページ)

質問(要旨)

日本の食糧自給率は先進国でも最低水準である。高自給率時代を迎える中で、釧路の農業をどのように考えるか。

答弁(要旨) 答弁

担い手育成や確保が重要であり、関係機関と連携しながら一層の事業推進に努めていきたい。

出典:釧路市議会 議会だより(第14号・2008年11月発行) 議会だより PDF(2ページ) 間違いを知らせる