釧路市議会 議会だより(第13号・2008年8月発行)
後期高齢者医療制度の相談窓口
議会だよりの要旨によると、2008年8月、釧路市議会の一般質問で、大森昌子議員が質問し(見出しは「後期高齢者医療制度の相談窓口」)ました。
- 質問者
- 大森昌子 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は釧路市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
後期高齢者医療制度の相談窓口である、国保医療年金課の業務量が増大している。担当の課を設置できないか。
答弁(要旨) 答弁
6月以降の業務量と負担を見極め、必要に応じて組織の再編・見直し等を検討したい。