釧路市議会 12月3〜5日 議会だより(第15号・2009年2月発行)
漁業規制や資源管理を検討する場合、現場の漁師の意見が反映されるよう、市が仲介役となり調整できないか。
議会だよりの要旨によると、2009年2月、釧路市議会の一般質問で、大森昌子議員が質問し(見出しは「漁業規制や資源管理を検討する場合、現場の漁師の意見が反映されるよう、市が仲介役となり調整できないか。」)ました。
- 質問者
- 大森昌子 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は釧路市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
漁業規制や資源管理を検討する場合、現場の漁師の意見が反映されるよう、市が仲介役となり調整できないか。
答弁(要旨) 答弁
国・道などが主体となり、漁業者の代表を中心に、研究機関や有識者等の意見も踏まえながら決定している。