黒松内町議会 令和7年第3回定例会 議会だより(第232号・2025年11月発行)
北海道大学と連携した環境再生型農業の展開について
議会だよりの要旨によると、2025年11月、黒松内町議会の一般質問で、武田吉正議員が質問し(見出しは「北海道大学と連携した環境再生型農業の展開について」)、鎌田町長が答弁しました。
- 質問者
- 武田吉正 議員
- 答弁者
- 鎌田町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
本 町 も 農家戸数が減少し、畜産と畑作を合わせても30戸程度しかいないという状況になっています。また最近では異常気象や物価高騰といった農業分野に対す る 逆 風 も 吹 い て い ます。そうした中、北海道大学と連携協定を結び黒松内をモデ…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 鎌田町長
本町では高齢化や後継者不足によって離農が進み、それに併せて耕作放棄地が出てくるということから、条例に基づいた新規就農者への支援や担い手に対する支援をこれまでも行ってきましたがなかなか結果が出ていないというのが現状です。ご存じのとおり本町の農…(続きは議会だよりで)