黒松内町議会 令和6年第2回定例会 議会だより(第227号・2024年8月発行)
環境資源の保全と再生を目指した包括連携協定について
議会だよりの要旨によると、2024年8月、黒松内町議会の一般質問で、武田吉正議員が質問し(見出しは「環境資源の保全と再生を目指した包括連携協定について」)、鎌田町長が答弁しました。
- 質問者
- 武田吉正 議員
- 答弁者
- 鎌田町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
協定を結んだパタゴニア・インターナショナル・インク(パタゴニア)ズ ア ン ド ア ン グ ラ ー ズ(CAA)の2社は、自然環境を重視した企業だと思いますが、どのような方法で黒松内町に溶け込んでいくことになるのか伺います。
答弁(要旨) 鎌田町長
本町とパタゴニア、CAA、朱太川漁協で、釣りやアウトドアを通じた自然環境の保全と活用、地域社会の連携及び新たな価値の創造を目指した連携協定を締結しました。この4者は、組織や立場が異なるものの、理想とする環境や自然保全、回復、再生の在り方など…(続きは議会だよりで)