黒松内町議会 令和6年第4回定例会 議会だより(第229号・2025年2月発行)
歌才自然の家の閉館に伴う影響について
議会だよりの要旨によると、2025年2月、黒松内町議会の一般質問で、武田吉正議員が質問し(見出しは「歌才自然の家の閉館に伴う影響について」)、鈴木教育長、鎌田町長が答弁しました。
- 質問者
- 武田吉正 議員
- 答弁者
- 鈴木教育長、鎌田町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
歌 才 自 然の家には、黒松内町の体験型施設を利用する多く方が泊まっていたと思うが、今後宿泊を希望する生徒などはどうするのか。また、この閉館に伴う今後のブナセンター等の施設運用の仕方、方向性についても伺います。
答弁(要旨) 鈴木教育長
ま ず、 歌 才 自 然 の 家の 利 用 状 況 は、 令 和 5年度では、宿泊者数4,370人、目的別では、ビ ジ ネ ス 2, 6 6 2 人約61%、 自 然 体 験 1,207人約28%、その他で宿泊研修や学生の合宿などを含めて6…(続きは議会だよりで)