黒松内町議会 令和5年第1回定例会 議会だより(第222号・2023年5月発行)
補聴器の購入助成について/補聴器の購入助成制度の検討のためのニーズ調査の結果は
議会だよりの要旨によると、2023年5月、黒松内町議会の一般質問で、菅一議員が質問し(見出しは「補聴器の購入助成について/補聴器の購入助成制度の検討のためのニーズ調査の結果は」)、答弁・鎌田町長、再答弁・鎌田町長が答弁しました。
- 質問者
- 菅一 議員
- 答弁者
- 答弁・鎌田町長、再答弁・鎌田町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
昨年6月の定例会で、町長は補聴器助成制度の創設について、制度を作るにしても自己負担を伴う制度になるので、どれくらい利用者が見込めるのか、社協や老人クラブ等と協議しながらニーズ調査を行いたいということでしたが、調査結果についてお聞きします。ま…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁・鎌田町長
国の制度では重度の聴覚障害がある方については障がい者総合支援法の補装具給付事業があります。この事業の対象にならない軽度・中等度難聴の方への補聴器等購入助成制度の創設については、議員お話のとおり多くの方に利用され、一定の効果が上がる制度にする…(続きは議会だよりで)