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黒松内町議会 令和6年第1回定例会 議会だより(第226号・2024年5月発行)

補聴器の購入助成制度の検討のためのニーズ調査の結果は

議会だよりの要旨によると、2024年5月、黒松内町議会の一般質問で、菅一議員が質問し(見出しは「補聴器の購入助成制度の検討のためのニーズ調査の結果は」)、町長が答弁しました。

質問者
菅一 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

質問(要旨)

この質問については、3回目になりますが。昨年3月の定例会で、町長は社会福祉協議会で集音器2台を予算計上し、福祉用レンタル器として貸し出し、実際に使 用 し た 方 の 声 を 聴 いて、購入助成制度の創設について検討したいという話でしたが、…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

社会福祉協議会への運営補助の中に、集音器2台分を予算計上していましたが、予算内で3機種を購入し、無償で貸し出しを行っています。実績としては、2月末までに7件、実人数で5名の方に1週間から1か月程度の期間で貸し出しを行いました。そのうち2名の…(続きは議会だよりで)

出典:黒松内町議会 議会だより(第226号・2024年5月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる