みんなの議会

黒松内町議会 令和2年第2回定例会 議会だより(第211号・2020年8月発行)

敬老祝い金について

議会だよりの要旨によると、2020年8月、黒松内町議会の一般質問で、菅一議員が質問し(見出しは「敬老祝い金について」)、鎌田町長が答弁しました。

質問者
菅一 議員
答弁者
鎌田町長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

質問(要旨)

敬老祝い金は昭和61年 度 に 制 度 が 創 設 され、高齢者の多年の苦労をねぎらい、その長寿を祝 福 す る こ と を 目 的 に100歳、95歳、88歳を迎えられる方々に支給されていて、町民に大変喜ばれています。しかし、町長は町政執…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 鎌田町長

議員お話のとおり、敬老祝い金については、長年にわたって、本町の発展に貢献された一定年齢の方々の御苦労に感謝するとともに、御長寿をお祝いすることを目的に創設されました。当時は、95歳は10万円、100歳は50万円を交付していまし た が、 平…(続きは議会だよりで)

出典:黒松内町議会 議会だより(第211号・2020年8月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる