黒松内町議会 令和元年第4回定例会 議会だより(第209号・2020年3月発行)
流雪溝沿道の高齢者世帯等の除雪対策について
議会だよりの要旨によると、2020年3月、黒松内町議会の一般質問で、菅一議員が質問し(見出しは「流雪溝沿道の高齢者世帯等の除雪対策について」)、町長、建設水道課長が答弁しました。
- 質問者
- 菅一 議員
- 答弁者
- 町長、建設水道課長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
本町市街地の流雪溝については、供用開始から30年以上経過していますが、沿道に住んでいる方々の高齢化が進み、65歳以上の方が多くなっています。流雪溝を利用している方々は、自宅周辺の雪のほかに、歩道や車道から寄せられた雪まで投雪をしています。ま…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
本町の流雪溝は、昭和63年に北海道の事業で市街地の除雪対策として、1区から10区までの延長が1,694mで運用を開始し、現在も市街地の道道や歩道、住宅周辺の除雪に活用され、冬期間の自動車や歩行者の安全と、快適な日常生活の維持に大きく貢献して…(続きは議会だよりで)