みんなの議会

黒松内町議会  議会だより(第197号・2017年3月発行)

国道・道道沿いに住む高齢者世帯は除雪車による置き雪に大変苦労されているが、町として対応が必要なのではないか。

議会だよりの要旨によると、2017年3月、黒松内町議会の一般質問で、菅一議員が質問し(見出しは「国道・道道沿いに住む高齢者世帯は除雪車による置き雪に大変苦労されているが、町として対応が必要なのではないか。」)、鎌田町長が答弁しました。

質問者
菅一 議員
答弁者
鎌田町長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)

質問(要旨)

冬期間、町内の各道路においては住民の生活に支障が出ないよう道路管理者による除雪が行われておりますが、道路沿いに住む住民の方は、毎回、広い道路から玄関前に寄せられる置き雪に長年苦労されてきたことと思います。市街地においては、早くから流雪溝を整…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 鎌田町長

国道、道道沿いに面した置き雪対策について、まず、議員からご質問のありました国道、道道沿いにお住まいの高齢者世帯数についてお答えしたいと思います。本町には国道が2路線、道道が5路線あり、この道路に面している戸数は、全体で約200軒ほどではない…(続きは議会だよりで)

出典:黒松内町議会 議会だより(第197号・2017年3月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる